2012年4月14日土曜日

3月全体会

3月全体会のテーマ】
●「がちがらみ」
全体会だけの人間関係だけでなく、全体会が終わった後でも、道端とかで出会った際にも濃いからみができるような関係づくり。

●「後輩が引っ張る」
1、2回生は一つ学年が上がるので、後輩を支えてあげられるような存在になってもらいたい。


【改善点】
12限の始まり方。
2.タイムスケジュール。
3.○○な話での代表はテーマごとでもよかった。
4.自由行動が多すぎ。
5.声が聞き取りにくいことがあった。
6.各活動が説明不足。
7.賞をもっと考えても良かった。(なぜその賞なのかの理由が欲しかった)
8.他己紹介の際にアダ名をもっと出していけば良かった。(逆に本名を出していっても)
9.他の班との関わり。
10.受付が分かりにくい。(どこに座るのかの通達不足)
11PCの操作。
12.メリハリをもっと付けていかないと…。(有志がどう動くのか、声かけをするのか)
13.卒業制作の時間がもっと欲しかった。
14.班によって制作の時間が変わった。
15.卒業制作の等分の仕方。


【改善点の改善策】
●全てに関して始めと終わりのタイミング、やり方などをもっと練るべきだった。
リハーサルをするなど。

●受付
準備をリハーサルetc.
班構成の男女比(班員決めは女子から決めた方が…)
有志の受付に割いていた人数不足

Shake Hands
紙の配り方に工夫を…(配布した紙に名前を書いておくetc.)
説明の仕方(ルールを配布した紙に書いておく、スクリーンに映すetc.)
順番確認(有志のお互いに班が出来たときにアピールし合う、座る場所を決めておけば順番確認しやすい)
班に絡むなら全班平等に…
⇒有志間での把握・連携不足

●○○な話
ネタを少し優しく、ヘルプの声かけetc.
同票になった時の対応
周りにいる有志が声かけ
⇒同票になった時などのもしもの場合を想定してルール作り(誰が決めるのかなど)

●卒業制作
等分の仕方(色が多い少ないなどを公平にすれば良かった、別に8等分でなくても16等分とかでも良かったのでは…?)
挨拶の相手が同じ(有志がなるべく被らない様に配慮、全員が借りにいけるような声かけ)
時間不足(もう少し小さいサイズでやるetc.)
あらかじめ等分しておけば準備の時にどうフォローすれば良いのか分かったはず。
⇒もっと準備に時間が割ければ、よりよく出来た

●卒業証書
賞を決めるのに時間をかけて賞の名前など練れば良かった。
(参加者に書いてもらう、賞がないなどetc.)
PCの操作(昼に確認するetc.)
やり方が不明確だった。
⇒もっと早くから準備に時間を割けば良かった。


【よかった点】
1.卒業制作をやる時に会話が出来て良かった。
2.活動内容自体良いものだったと思う。
3.参加して自分が楽しめたし、この楽しさをみんなに知ってほしい。
4.今までの全体会は班内で仲良くするものが多かったと思うが、みんなで仲良く出来て良かった。
5.参加したいと思う全体会だった。
6.大学生活でできないようなちぎり絵ができた。
7.ちぎり絵が合体したときには感動と達成感が味わえた。
8.みんなと深く仲良くなれた。
9.既存のものでない、新しい試みが出来ていて良かった。
10.3回生が引っ張ってくれてやりやすかった。
11.いつもの全体会より会話することが多くて良かった。
12.後輩がメインであって良かった。
13.有志のみんなが協力できていた。
14.テーマが良かった。
15.1.2回生がしっかり説明などしてくれて助けられた。


【有志の感想】
1.また全体会の担当をしたい。
2.意見ない?などの声かけがあって、意見が出しやすい環境だった。
3.やってみないと分からないことがあることに気付けたので、これから色々挑戦していきたい。
4.自分が変われた気がする。
5.初めての担当だったけど、楽しくやることが出来たし、勉強になって良かった。
6.意見をより求めてくれたので、発表しやすいMTの雰囲気で良かった。
7.15人全員で1つのものを作れてよかった。
8.全体会とナビの活動は違うが、3回生に助けられた部分が多くあった。有志内でも感動的な部分が多く、自分も参加したいと思った。
9.全体会有志として参加したことで経験したこと、一歩踏み出したことを大事にしてほしい。
10.みんなの意見、アイデアがあったからこそ今回の全体会が成功したと思う。
11.今日の経験を生かして、今後に生かしてもらいたい。
12.ガチ絡みのテーマに沿った環境づくりが出来ていた。

2012年4月3日火曜日

2月全大会

テーマ:燃えろ!チキチキハートチョコ大作戦

2月ということもあり、バレンタインを意識した内容の全体会にしてみました。


~内容~
2限
「挨拶・自己紹介」
・始まりの挨拶
・テーマ説明
・有志の自己紹介
・各班内での軽い自己紹介
・各班名、リーダーの紹介

「借り物競走」
物を借りるのではなく、お題に沿って人を借りる競争でした。
例えば、「チョコをたくさんもらってそうな人」、「自分のフェチをもっている人」。
人気な人は何回も連れて行かれていましたね~笑

「ロールプレイ」
くじで各班にお題を引いてもらい、お題に沿ってロールプレイをしてもらいました。
テーマは「告白」で、例えば「卒業式での告白」、「海辺での告白」、「夜景が見えるレストランでの告白」など。
全部の班全員でロールプレイに参加していて、班それぞれに個性があり面白かったです。


3限
「女装お披露目」「面接」
お昼休みに班の中の男性一人に、女装してもらいお披露目してもらいました。
また、お披露目と同時に、有志側が面接官となり一人づつ面接と言う設定で質問をしていきました。

「メール作文」
事前に各班の男女一人づつにメールを作成してもらっていました。
男性;「彼女と付き合って1年目の誕生日メール」
女性:「彼氏とデート中にケンカをして、家に帰った後のメール」
班で選ぶだけでなく、インタビューをしました。


~良かった点~
2限
・始まりの挨拶が個性をだしていて良かった
・有志の方たちのテンションがとても良い雰囲気を作っていた。
・借り物競走をきっかけに話せた。
・ロールプレイでは、短い時間で何かを考えるという点でとても勉強になった。
・インタビューをして、中継をしているのが全体会っぽかった。
・全員参加できる活動だった。

3限
・タイムスケジュールが良かった。
・有志の面接のMC力がすごかった。
・他ナビの人の名前を覚えることができた。
・女装のレベルが高かった。
・メール作文でプリントを配ってくれた。
・メール作文で事前に知らされてなかったところが良かった。
・メール作文ですごく準備されていると思った。
・メールの作り方が分かった。
・今までにない活動だった。

全体
・スライドのクオリティが高かった。

~改善点~
2限
・自己紹介の時間をもう少しとってほしかった。
・借り物競走で前の方でごちゃごちゃしていた。
・ロールプレイで8チームが順番にしたので、初めの方のロールプレイを忘れてしまいそうだった。
・買い物競走で、借りれる人に偏りがあった。


3限
・女装した子の面接が聞こえにくかった。
・お披露目に参加したかった。
・座ってみる内容が多く、皆が参加できるものもあればよかった。
・メールで誰が作ったか知りたかった。
・女装も投票したかった。

全体
・役割分担があまりできていなかった。


*感想*
4回生が卒業してから、初めての1~3回生だけの全体会でした。
また、初めて有志をする子が多く、3回生が面接練習などで忙しくミーティングがあまり参加できなかったので不安でした。
なのでその分、準備不足・有志内での意思疎通の低さが目立ちました。
しかし、1・2回生の参加人数が多く、協力的ですごく助かり、嬉しかったです。
今回の全体会ですごく学ぶことがたくさんあり、今後に生かしていきたいです。

2012年2月10日金曜日

11月全大会

更新が遅くなってしまい申し訳ありません。
2月ですが、11月の全大会をアップします(笑)

テーマ:ナビ感謝祭~やりたいことやっちゃいました~

11月の全大会は4回生が最後の全大会ということで、有志を4回生だけでやりました!!
4回生の集大成として、後輩たちにいいモノを残そうと、今までの全大会のイメージを変える新しいアイディアを出し合い、すごく濃い活動となりました。

内容
period1 ドキドキ!あみだくじ~あみだで班を決めちゃうぞ!有志の名前も覚えてねクイズ~
period2 自己紹介ゲーム
period3  宝探しジェスチャーゲーム
劇 Dreams come true~夢は叶えてなんぼやん~
period4  劇クイズ
period5  心臓破りゲーム
period6  Dreams come tree


最初は、period1 ドキドキ!あみだくじ~あみだで班を決めちゃうぞ!有志の名前も覚えてねクイズ~です。今までの全大会では、すでに班が決められていましたが、今回は班分けをその場でランダムで行いました。クイズに正解した人からあみだくじで班を分けていくという新しい形式です。クイズも、有志の自己紹介を兼ねて有志に関するクイズ内容にしました!!(実は偏りが出ないよう、裏工作で事前に誰がどの班になるか仕組んでました(笑))


period2の自己紹介ゲームでは、ただ自己紹介するだけならおもしろくない!ということで、ゲーム形式で自己紹介をできるようにしました!!みんな楽しく自己紹介できました!!

period3の宝探しジェスチャーゲームでは、お題の書かれた紙を探してきて、そのお題のジェスチャーを班の前でやり、班の誰かが答えるというもです。みんなの個性あふれるジェスチャーがすごくおもしろく、また班で一体感も生まれました。


そして今回の目玉は劇「Dreams come true~夢は叶えてなんぼやん~」です!!有志のひとりが、すばらしい台本をつくってくれ、みんなで日々練習しました。多くの笑いをとりながらも「仲間の大切さ」というメッセージを後輩たちに伝えることができました。


period4は劇クイズで、劇に関する問題を出題しました。どの班もみんなで話し合いながら、協力してクイズに答えていました


period5の心臓破りゲームでは、女性同士のタイマン綱引きなど、すこしアクティブな活動をしました!時間の都合上、途中で打ち切りになってしまいましたが、すごく盛り上がる活動でした。感想にも、「period5を最後までやりたかった!!」という意見が大多数でした。我々有志も最後までできなくて本当に残念です。


最後のperiod6  Dreams come tree では、事前に桜の紙に夢を書いてもらい、それを貼り付けてひとつの桜の木をつくりました!!みんなのさまざまな夢がひとつになって、この教職ナビがあるんだなということを感じました。


感想
今回11月の全大会の有志をさせて頂いて、4回生として最後に後輩たちにいいものを残そうと、時間がないなかみんなで協力して、なんとか無事終わることができました。途中さまざまなトラブルもあり、急な日程変更にも関わらず、非常に多くの方が参加してくれ、有志一同ほんとうに感謝しています。また、日程変更によりこれなくなった方に非常にご迷惑をかけてしまいました。その他、時間の都合で用意していたことすべてができなかったりと、さまざまな改善点もありましたが、それは次うまくいくように活かしていきたいと思います。それでも、最後のみなさんの感想には、「本当に楽しかった!!」等、心から喜んでもらえていることばかりがかかれていて、本当にやってよかったと思いました!!劇のメッセージにもあったように、後輩にはこれから教職ナビの「仲間」というものを大切にしていってほしいですし、また私もこの教職ナビで出会えた「仲間」を卒業してバラバラになっても、一生大切にしていきたいと思います。そしてなにより、大切に思える仲間と出会えたこの教職ナビに本当に感謝したいと思います。






2011年11月7日月曜日

10月全体会

テーマ 近大坂から~感じようFall in 農~

内容

2限
「たほいやゲーム」
「連想ゲーム」

3限
「スタンプラリー」

今回の全体会は農学キャンパスで農学ナビが
中心となって開催しました。農学ナビならではの
新鮮な活動に、みんなとても楽しく、ゆったりとした
時間を過ごせました。
また、3限のスタンプラリーでは、自然あふれる
農学キャンパスを歩き、自然を満喫できました。


良かった点
2限
・たほいやゲームや連想ゲームが新鮮でおもしろかった
・チームの仲が深まった
・考える力がついた
・全員が楽しめた
・班の人といっぱいしゃべれた
・農学ナビの人ともアイスブレイクできた

3限
・各地点でゲームがすごく練られていた
・体を動かせ、いい運動になった
・自然を満喫できた
・農学キャンパスを巡れた
・ミントの葉っぱの体験
・景色が奇麗だった


改善点
2限
・ゲームのルールや進行に不備があった
・連想ゲームであまり班の人と話すことができなかった人もいた
・盛り上がりすぎてうるさくなったときに注意が弱かった
・説明が分かりにくいところがあった
・担当者の中にルールや進行が把握できてない人がいた
・ゲーム中のルール変更
・班の人数調整

3限
・時間が足りない班があった
・地図をもうすこし詳しく
・班の工夫
・少しハードだった


有志からの感想
今回は農学キャンパスで農学ナビを中心とした全体会でした。
本学からも何人か有志できてくれ、時間が少ない中なんとか
無事に全体会を終えることができました。話し合いもなかなか
集まれず、その結果当日に担当者でも把握できてない部分が
あり、参加者を戸惑わせてしまうところもありましたが、なにより
みなさんに楽しんでもらえ、ゆったりとした「農学らしさ」を
感じてもらい、農学を知ってもらえたことがよかったです。
この経験を活かし、来年の農学の全体会をもっとよりよいもの
にしていきたいと思います。

2011年10月21日金曜日

全体会【2011年9月】

<当日における改善点>
・タイムスケジュールが曖昧だった。
・班によって時間差が生じたとき、早く終わった班への対応がなされてなかった。
・待ち時間の対応不足
・参加者に話題を振ってしまった。
・参加者の制御が不足していた。
・飲食の注意(先輩に注意する勇気)
・連携不足
・遅刻者の自己紹介が不十分だった。

<事前準備における改善点>
・一人に責任が集中してしまった。
・地図が必要だった。
・班の男女比率。
・リハーサル不足。(キーワードのグダグダ感)
・スタンプラリー自体の説明不足。
・司会者不足。(2人用意すべきだった)
・チェックポイントを増やすべきだった。
・解散時の有志の動き方。
・黒板の使い方。
・出欠管理の甘さ。
・教室を確保するのが遅かった。
・仕事の配分が不均等だった。
・活動自体のイメージの共有が有志内でできていなかった。
・活動内容の軸がぶれていた。(テーマが決まっていなかった)

<役割ごとの改善点>
●司会者
・注意点の説明の不十分さ。
・午後開始の説明の不十分さ。
・締めの不完全さ。
・合間の時間の対応の不十分さ。
・有志を仕切れていなかった。

●問題
・難易度がバラバラ。
・種類を統一すべきだった。
・ヒントを出す度合いが不適切だった。
・机と椅子の配置を工夫すべきだった。
・ガムテープの種類を現状復帰しやすいものにすべきだった。
・スタンプを押すタイミングが先になってしまった。
・プラカードの置き方。
・盛り上がりすぎ、制御できなかった。

●ロープレイ
・時間、くじを渡すタイミングがわからなかった。
・基準が本格的すぎ、団結力云々の話ではなくなっていた。

●梅津を倒せ
・待ち時間の対応不足。
・昼食後の連携。
・最終変更の連絡が担当者間で上手く回らなかった。

●他己紹介
・自己紹介の内容をプラスしてもよかった。
・教室の外の様子を確認できなかった。
・サイコロの準備が遅かった。

●結果発表
・打ち合わせ不足、説明不足
・盛り上げ不足

<全体を通してよかった点>
・楽しかった
・写真やプロジェクターを使ったのが斬新だった。
・全員で何かを作るというのがよかった。
・3回生が仲良くなれた。
・チェックポイントの内容がバリエーション豊かだった。
・積極的に行動できた。

<役割ごとのよかった点>
●司会
・スピーチがうけた。

●問題
・テレビの中のことを体験できた。
・知識が増えた。
・班全員が参加できた。

●ロールプレイ
・タイトな時間設定で緊張感を持ってできた。
・お互いの発表を見ることができたのでつくりやすかった。

●梅津を倒せ
・ストーリー性があった。
・臨機応変に動けた。
・服装や小道具が凝っていた。

●他己紹介
・顔を売れた

●結果発表
・キーワードがうまく完成した。
・雰囲気作りがうまくできていた。

2011年10月19日水曜日

全体会【2011年6月】

<内 容>
日 程:2011年6月18日(土) 2・3限

テーマ:「やれんのか!2011」

内 容:
「ナビコレ」
「クイズ」
「チキンレース」
「手押し相撲」
「ギリギリ風船」

<よかった点>
6月の教職ナビ全体会では4回生の多くが教育実習に行っていたため、
参加者も少なく不十分な点が多くあると思います。せっかくの土曜日の
貴重な時間を割いて参加してくれたナビのみなさんには申し訳なかった
です。
よかった点としては、担当者ではった英語科ナビ2回生のある学生の
成長をこの目で見ることができたことです。彼の堂々とした司会進行
ぶりは見ていてとても痛快ですた。彼の今後の成長や活躍にとても
期待しています。彼のような異才を放つ人間が教職ナビの何らかの
ポストに就くことがあれば面白いのではないだろうか。


<改善点>
やはり、4回生の多くが教育実習に行っているため人手不足だった。
参加者の少ない6月分の開催については今一度話し合うべきだと思
います。

<感 想>
上にも記したように人手の少ない6月分の開催については再検討すべき
だと思いました。全体会は多くの人が参加してこそ盛り上がるものです。
次回開催する頃には4回生の多くは大学に戻ってきているので、今月以
上に良いものになっていることを祈っています。

全体会【2011年5月】

<内容>  今回の全体会のテーマは
「七人八脚~つながりあい、競り合い、他ナビと一緒に学びあい~」でした。

七人というのは、国・数・英・理・社・農・小の7つのナビからとられたもので、
今回は普段と違って、ナビ対抗で行おうということで、
このテーマになりました。

2限はアイスブレイクとして変身ジャンケンを行い、
様々なナビの人と知り合い、その後各ナビに分かれて
一筆書き、〇×クイズ、団体ジェスチャーを行いました。
3限はナビ紹介を行い、
各ナビの団結力や、色がよくわかる演出を行ってもらいました。

<良かった点>
・ナビ対抗だったけど他ナビとの交流もできた。
・1回生が多く、ナビ内で交流できた。
・参加者参加型の活動だった。
・参加者一人ひとりが活躍できた。
・各ナビの雰囲気を知れた。

<改善点>
・準備ミス、連係ミスなど、有志内での情報共有がちゃんとできていなかったので、
 事前にもっとリハーサルや話を詰めるといったことをするべきだった。
・採点の基準があいまいだったので、もっと明確にしてから行うべきだった。
・もっと早い段階からリハーサルをするべきだった。

<感想>
・場所が決まるのが遅く、ミーティングの日程がタイトになってしまった。
 しかし、内容としてはとてもよかったと思う。
・ただ、各ナビにナビ紹介の内容を事前に作ってきてもらっていたので
 ナビ内の負担も大きくなってしまったかもしれない。
・今回の全体会は、教職ナビ全員の協力があったからこそ
 成功することができたと感じた。